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猫山猫太のブログ

猫山猫太のつれづれ日記

猫山猫田のゆるゆる日記

人は何に共感するのか

猫山猫太です。

人は何に励まされるのか、考えてみた。

 

人は傷つくと、自信を失う。

自信を失うと色々怖くなってくる。人と話すこと、仕事すること、人と関わること。

けれど、たとえ、何の根拠もなかったとしても、勇気づけて励ましてくれる、強力な共感力には誰も敵わない。人は一人では絶対強くなれない。自信も持てない。

わたしもたくさんの人から貰ったように

いま自信を失っている人たちに力を授けたい。それが猫太の生きる力にきっとなる、

共感できる仲間を探そう

猫山猫太です。

今日は一日外出で、いつもと違う環境だったことはとても良かった。

落ち込んでいたとき、支えてくれた人と話したことで、すこし相手を励ましたことに繋がったかもしれない。

特に役職者に相談して、仕事の進め方について共感してもらえたことは、自分の気持ちをとても楽にした。

わたしも他の人を励まし、共感できる仲間を探そうと思う。

 

全身蕁麻疹

猫山猫太です。

ここのところ、首のしたの胸の間にずっと、蕁麻疹できてるな。。って思ってましたが、

昨日はそれがとうとう全身に広がってしまいました。

大きなぶつぶつが全身に広がってしまい、

めちゃくちゃ痒かったけど、心はなぜかすこし前より安定している。

イライラの原因である、同僚の心の動きが、

自分の我儘に基づくものを他人に押し付けようとそしらぬふりして、やろうとしているのが、よくわかったからだ。

自分が他人から大いに許された存在であることを無視して、他人を許さない態度をとることはつくづく子どもじみていると思う。

自分の価値観を人に押しつけて、回りの人を苦しめるからおそらく同じ失敗をしているし、周りと協調する空気を出せなくなるのだ。

人を赦し、フォローする姿勢がなければ、

それは仕事ではなく単なるエゴに過ぎない。

みんなわかって行動しているのだ。

すこし落ち着いてきた

猫山猫太です。

怒濤のぶり返し発作もなんとか乗り越えて

仕事をしています。

 

はじめて精神科のクリニックにいったら、

先生がとても良い人で、安心したのが大きかったかも。

鬱の症状でてますね。と診断されたけど、

きちんと向き合うことが大事でゆっくり直していこうと思います。

いままでずーーっと身体に不調が出てたのが、許容量を越えて心に出るようになってしまったんだと思ったら、自分のこころを蔑ろにしない練習をしようと思った。

 

とにかく、いまはできることをゆっくりこなしていこうと思います。

 

心臓がバクバク

猫山猫太です。

年末に心の不調に気付いてから、やはりまたぶり返して
しまいました。

先週、人間関係のトラブルを解決しようと、話し合いをもったら余計そこからダメになり、仕事も休みがちになり、
動悸がひどくなってきてしまいました。

鬱っぽいのに、病院にも行かず、ふらふらしていたら、やはりきちんと解決できてなかったことが、よくなかった。

鬱で休職経験のある友達に相談しながら、なにが自分の心にひっかかっていたのか、遡ってみました。

わたしは長い間、ずっと楽しくなかった。
楽しくなかったことに見ないふりして生きていたら、
楽しそうに見える人のことをいつしか攻撃するようになってしまっていた。

これでは、よくなるはずはない。
仕事は一度お休みして、ゆっくりする。
人と自分を比べて勝手にクラクナラナイ。
気力がきちんと満ちてくるまで、しっかり休養する。
猫太がいなくても仕事は回る。一旦きちんと離れよう。

あと、いきなり元気になろうとしなくていい。
心はそんなに簡単な構造じゃない。
自分を絶対優先させる。楽しむこと見つける。

やっと気がついた

猫山猫太です。

2017年になって、やっと目が覚めて気づきを得たこと。
それは、心が傷ついた自分だからこそできることがあるんだということ。

猫太はくよくよして12月にもう立ち直れないんじゃないかと思うくらい
心を病んで闇を見た。けれど、一方で普段人には言えない気持ちの機微に
とても敏感になり、人から相談を受けることが格段に増えてきた。

どん底まで傷つき、自信を失った猫太だからこそ、心が弱った人の
メンタルに響く言葉でアドバイスができるって。

心が結果として強い人たちは、人がどうやって傷つき、
悲しみ病んでいくのか、そのプロセスをきっと理解できない。

けれど、今の猫太にはその気持ちいたいほど理解できる。
彼らの心の叫びが猫太の心に届いてくる。

弱さを知るっていうのは、悪いことじゃなかった。
猫太に生きる勇気を授けてくれた。そして、自分じゃない他の人を
励ます勇気に変えてくれた。

いろんなことに感謝の気持ちがわいてくる。
痛みも苦しみも知ったからこそ、わかる気持ちってあるんだなあ。

もっと、たくさんの人に寄り添い、一緒に考えていこう。

タブレット

タブレットにキーボード

タブレットでブログを更新しているのですが、
やっぱりフリクション入力だと長文打つのが大変なので
相方が小さなタブレット用キーボードを買ってきてくれました。
最初の設定がちょとわかりづらいけど、なれれば結構快適ですね。